駐車場工事のご紹介

こんなお悩みございませんか?

・車での来客時など長時間車を止める場所がない
・子どもが大きくなって免許を取得し、車を購入したいが駐車スペースが無い
・近くの月極駐車場を使用している
・駐車場が狭く苦労している

すべてアニマルコーポレーションにおまかせください。

経験豊富なスタッフが現地を調査(無料)して、最善のご提案を致します。

駐車場イメージ画像1
駐車場イメージ画像2
ブロック塀工事のご紹介

外構工事を行うとき、防犯対策や隣地との境、プライバシーの保守、デザイン面でもブロック塀はかかせない工事といえます。
ただ、一言で「ブロック工事」といっても施工する場所やその役割によって正しい工事を行う必要があります。ブロック工事は単純にブロックを積んでいくようにも思えますが、目に見えないブロックの中や土に埋まってしまっている下側の基礎があるからです。

実は、この「目の見えない部分」にブロック塀の強度を左右する重要な施工過程があるのです。つまり、施工業者が正しい知識や正しい施工方法で工事をしないと、ブロック塀のひび割れや倒壊の原因になってしまいます。

アニマルコーポレーションでは正しい知識と正しい施工方法を、できるだけリーズナブルな価格でご提供いたします。

※「→」をクリックすると詳細がご覧いただけます。

メリット1 侵入されにくい
ある程度の高さのブロック塀を設置すれば、簡単によじ登ることができなくなります。

フェンスの場合は網目に手足をかけて登ろうと思えば登れますが、そういった隙間のないブロック塀を作ることによって防犯効果が高くなります。

実際に、ブロック塀があるのとないのとでは犯罪者や不審者の侵入率が大きく変わってきますので、建物自体の防犯性が低いというご家庭であったとしても、ブロック塀を設置するだけで空き巣などの被害を防ぐことができます。

もちろんブロック塀を設置すれば完全に空き巣被害を防ぐことができるというわけではありませんが、空き巣犯に自宅に入る気をなくさせるためのエクステリアとしては最も効果の高いものの1つといえるでしょう。


ブロック塀工事イメージ画像1
メリット2 プライバシーが守られる
ブロック塀を設置する目的が、ご家族のプライバシーを守るためだという方も多いのではないでしょうか。

建物と公道との間に視界を遮るものが何一つない場合は、気軽に洗濯物を干すこともできませんし、窓やカーテンを開けっぱなしにして生活をするということに抵抗があるかと思います。

もちろんそういった視線を気にしないという方もいらっしゃるかもしれませんが、やはりいつも誰かに見られているかもしれない場所で生活を送るのと、プライバシーがしっかりと守られている場所で暮らすのとでは、後者の方が安心できるのではないかと思います。


ブロック塀工事イメージ画像2
メリット3 メンテナンスが不要
アニマルコーポレーションでは正しい知識と正しい施工をいたしますので、耐久性の高いブロック塀を作ることができます。

エクステリアの中にはこまめにメンテナンスが必要なものも存在しますが、ブロック塀はそれ自体が高い耐久性を誇りますので、災害や事故などが起きない限りは特に手入れなどをしなくても長期間に渡り利用し続けることができます。

日々のメンテナンスが面倒だという方も多いのではないかと思いますが、ブロック塀にこれといったお手入れは必要ありませんので、労力やメンテナンスにかける時間が必要ありません。

しかし、一旦作ればずっと使い続けられるというわけではなく、少しずつ劣化するのも事実ですので、

定期的に問題がないかチェックするのは重要です。


ブロック塀工事イメージ画像3
フェンス工事のご案内

ご自宅と道路や隣地を仕切るフェンス。最近では高機能なものや様々なデザインのものなど多種多様な商品が発売されています。
また外に面していることもあり、ご自宅やお庭の雰囲気と合うかどうかも気になるところ。

もちろん敷地を囲うため取り扱う量も多くなり、外構の中でも意外と金額がかかってしまうこともあります。機能、デザイン、価格の3つが揃ったフェンス施工の選び方をご紹介いたします。

※「→」をクリックすると詳細がご覧いただけます。

メリット1 敷地の境界を区切る、侵入者を防ぐ。
フェンスの役割の中で最も多いのが境界を区切る使い方。
隣地との境界部分や道路など様々な境界部分に設置されます。

境界を区切るためだけなら、軽量で安価なメッシュフェンスがおススメです。
シンプルなデザインのメッシュフェンスは、ご自宅や外構のテイストに左右されず使用できます。

また傾斜地など、他の種類のフェンスが設置しにくい部分にも施工が可能です。

風通しも良く、境界を区切るためだけなら、是非メッシュフェンスをご利用ください。


フェンスイメージ画像1
メリット2 外部からの視線を遮断する。
フェンス設置の要望で多いのが「目隠し」としての設置。

例えば、家の前が三叉路で目線がどうしても室内に向いてしまう、近所にお店ができて人通りが増えた、お隣がリフォームをされて目の合う距離に窓ができた、等々。

目隠し設置のご相談は住んでみて初めて気づかれた場合や、外部環境の変化が合った場合が大多数を占めています。
新築の場合は設計段階から、リフォームのお客様は現地をプロの目線で確認し、必要な個所に工事範囲を絞り込むことで、費用を抑えることができます。

目隠しフェンスでは可動式のルーバー対応の商品や、ルーバー部分がすりガラスになった商品を選択することで、風や日光を取り入れることも可能です。

お庭の雰囲気や用途に合わせて商品を選ぶことが大切です。


フェンスイメージ画像2
メリット3 アイストップや趣味の場所にする。
フェンスは家を囲うもの。
そんな固定観念を捨てて新しいエクステリアを選択してみるのはいかがでしょうか。

例えばYKKAP社のエスパリアフェンス。
立体構造のフェンスに植物の蔦を絡ませたり、プランターを設置したりすることで緑のフェンスを演出することができるので、ガーデニング好きのお客様からご好評の声を頂いています。

また、フェンスだけでなく、角柱など違う素材を織り交ぜることで外構デザインのアクセントにすることも可能です。

塀やフェンスにこだわりがございましたら、お気軽にお声掛けください。


フェンスイメージ画像3
カーポート工事のご案内

駐車スペースを快適なスペースへと生まれ変わるカーポート。
存在は知っていても検討されない方も多いのではないでしょうか。

しかしカーポートは駐車スペースの利便性を大きく向上させる力を秘めている画期的な商品。
お車の使用頻度にかかわらず、多くの方が利用されています。

そんなカーポートを設置するメリットと施工手順をまとめました。

※「→」をクリックすると詳細がご覧いただけます。

メリット1 雨の日の快適性が格段に向上
カーポートを付ける最も多くの理由が雨を防ぐこと。

雨の日の車の乗り降りや傘をさすのは意外と大変ですよね。
お子様連れやスーツや制服で通勤される方はなおさら気にされるのではないでしょうか。

カーポートはそんな雨の日のストレスから解放してくれる商品。服だけでなく足もとも汚れにくくなります。


カーポート画像1
メリット2 夏の日差しや汚れを防ぐ
カーポートは利便性だけでなく、大切なお車を守る役割も担います。

夏の強い日差しや紫外線を和らげ、鳥の糞による汚れや雹などの飛来物による損傷を防ぎます。
自宅の駐車スペースに停めていたのに被害にあってしまった…
そんなことが起きないように、カーポートがあなたの大切なお車を守ります。


カーポート画像2
メリット3 冬の雪、霜対策
冬の寒い朝、雪や霜で車が覆われてしまうと雪かきしたり、凍結した霜を溶かしたり…
一番忙しい朝に時間をとられてしまいます。

カーポートを付ければ、お車の霜を防ぎ、車体への積雪も防ぎます。
寒い朝もカーポートさえあれば快適に出発できるので、

朝から忙しい方には是非おすすめです。


カーポート画像3
デッキ工事のご紹介

建物からお庭へ段差なく出入りできるように設置する天然木や人工木のデッキです。

ウッドデッキを取り付けることでお庭とリビングの移動の負担が軽減され、眺めるだけだった庭が活用する庭へと大変身します。
最近では木の風合いを残しつつ、メンテナンスフリーを実現させた、木粉と樹脂を配合した新素材の人工木のウッドデッキが主流になっています。

テラスや植栽と組み合わせて、ご家族だけのプライベートガーデンを演出してみてはいかがでしょうか?

※「→」をクリックすると詳細がご覧いただけます。

メリット1 お部屋とお庭をつないで遊べるお庭に。
お部屋とお部屋、お部屋と玄関、そして何より室内とお庭をつなぐ役割をウッドデッキは担っています。

お庭のどこからでもウッドデッキに上がれるように設置したステップ部分に腰をかけて、お庭の木々の紅葉を眺めて楽しんだり、テーブルとチェアを用意すれば、お子さまがお庭で遊ぶ様子を見守りながら大人たちはティータイムを過ごすこともできます。

秋の夜長の夕涼みにも最適です。


デッキ画像1
メリット2 雑草対策やスロープとして利便性アップ
芝生のお庭からウッドデッキへのリフォームも人気の施工例の一つです。人工木のウッドデッキならお庭の雑草対策にもなり、家事仕事の軽減にもつながります。

駐車場と隣り合わせのスペースに取り付ければ、お車から荷物を降ろしてそのままリビングへ、なんて活用もできそうです。

隣家の目線が気になる場合は、デッキフェンスを取り付ければお互いが気持ち良く過ごせる空間づくりを演出できます。

また、床板をくり貫いて植栽スペースを設けるなど、既存の樹木をうまく残し、ウッドデッキと植栽に一体感を持たせることも可能です。

利便性と快適性、植栽との調和したお庭に、ウッドデッキは大活躍いたします。


デッキ画像1
メリット3 デザイン性を生かした住まいづくりに
ずっとお庭にいたくなる、そんな空間づくりにもウッドデッキは活躍します。

リビング前に広いウッドデッキを設置し、デザイン壁とテラススペースを設ければ、プライベート空間が出来上がります。
レンガとインターロッキングでまるで絨毯を敷いたようなデザインで、何も手をかけられていないお庭が、見違えるように美しく、過ごしたくなるお庭になります。

建物壁側のウッドデッキの一部を腰かけられるベンチ仕様に仕上げてあるのも、お庭でゆとりの生活を過ごしやすくするポイントです。

一家団欒に、また、お友達を招いてホームパーティにと、お庭での過ごし方が自由に広がります。


デッキ画像1
ブロック塀工事のご紹介

外構工事を行うとき、防犯対策や隣地との境、プライバシーの保守、デザイン面でもブロック塀はかかせない工事といえます。
ただ、一言で「ブロック工事」といっても施工する場所やその役割によって正しい工事を行う必要があります。ブロック工事は単純にブロックを積んでいくようにも思えますが、目に見えないブロックの中や土に埋まってしまっている下側の基礎があるからです。

実は、この「目の見えない部分」にブロック塀の強度を左右する重要な施工過程があるのです。つまり、施工業者が正しい知識や正しい施工方法で工事をしないと、ブロック塀のひび割れや倒壊の原因になってしまいます。

アニマルコーポレーションでは正しい知識と正しい施工方法を、できるだけリーズナブルな価格でご提供いたします。

メリット1 侵入されにくい

ある程度の高さのブロック塀を設置すれば、簡単によじ登ることができなくなります。

フェンスの場合は網目に手足をかけて登ろうと思えば登れますが、そういった隙間のないブロック塀を作ることによって防犯効果が高くなります。

実際に、ブロック塀があるのとないのとでは犯罪者や不審者の侵入率が大きく変わってきますので、建物自体の防犯性が低いというご家庭であったとしても、ブロック塀を設置するだけで空き巣などの被害を防ぐことができます。

もちろんブロック塀を設置すれば完全に空き巣被害を防ぐことができるというわけではありませんが、空き巣犯に自宅に入る気をなくさせるためのエクステリアとしては最も効果の高いものの1つといえるでしょう。

ブロック塀工事イメージ画像1

メリット2 プライバシーが守られる

ブロック塀を設置する目的が、ご家族のプライバシーを守るためだという方も多いのではないでしょうか。

建物と公道との間に視界を遮るものが何一つない場合は、気軽に洗濯物を干すこともできませんし、窓やカーテンを開けっぱなしにして生活をするということに抵抗があるかと思います。

もちろんそういった視線を気にしないという方もいらっしゃるかもしれませんが、やはりいつも誰かに見られているかもしれない場所で生活を送るのと、プライバシーがしっかりと守られている場所で暮らすのとでは、後者の方が安心できるのではないかと思います。

ブロック塀工事イメージ画像2

メリット3 メンテナンスが不要

アニマルコーポレーションでは正しい知識と正しい施工をいたしますので、耐久性の高いブロック塀を作ることができます。

エクステリアの中にはこまめにメンテナンスが必要なものも存在しますが、ブロック塀はそれ自体が高い耐久性を誇りますので、災害や事故などが起きない限りは特に手入れなどをしなくても長期間に渡り利用し続けることができます。

日々のメンテナンスが面倒だという方も多いのではないかと思いますが、ブロック塀にこれといったお手入れは必要ありませんので、労力やメンテナンスにかける時間が必要ありません。

しかし、一旦作ればずっと使い続けられるというわけではなく、少しずつ劣化するのも事実ですので、

定期的に問題がないかチェックするのは重要です。

ブロック塀工事イメージ画像3
フェンス工事のご案内

ご自宅と道路や隣地を仕切るフェンス。最近では高機能なものや様々なデザインのものなど多種多様な商品が発売されています。
また外に面していることもあり、ご自宅やお庭の雰囲気と合うかどうかも気になるところ。

もちろん敷地を囲うため取り扱う量も多くなり、外構の中でも意外と金額がかかってしまうこともあります。機能、デザイン、価格の3つが揃ったフェンス施工の選び方をご紹介いたします。

メリット1 敷地の境界を区切る、侵入者を防ぐ。

フェンスの役割の中で最も多いのが境界を区切る使い方。
隣地との境界部分や道路など様々な境界部分に設置されます。

境界を区切るためだけなら、軽量で安価なメッシュフェンスがおススメです。
シンプルなデザインのメッシュフェンスは、ご自宅や外構のテイストに左右されず使用できます。

また傾斜地など、他の種類のフェンスが設置しにくい部分にも施工が可能です。

風通しも良く、境界を区切るためだけなら、是非メッシュフェンスをご利用ください。

フェンスイメージ画像1

メリット2 外部からの視線を遮断する。

フェンス設置の要望で多いのが「目隠し」としての設置。

例えば、家の前が三叉路で目線がどうしても室内に向いてしまう、近所にお店ができて人通りが増えた、お隣がリフォームをされて目の合う距離に窓ができた、等々。

目隠し設置のご相談は住んでみて初めて気づかれた場合や、外部環境の変化が合った場合が大多数を占めています。
新築の場合は設計段階から、リフォームのお客様は現地をプロの目線で確認し、必要な個所に工事範囲を絞り込むことで、費用を抑えることができます。

目隠しフェンスでは可動式のルーバー対応の商品や、ルーバー部分がすりガラスになった商品を選択することで、風や日光を取り入れることも可能です。

お庭の雰囲気や用途に合わせて商品を選ぶことが大切です。

フェンスイメージ画像2

メリット3 アイストップや趣味の場所にする。

フェンスは家を囲うもの。
そんな固定観念を捨てて新しいエクステリアを選択してみるのはいかがでしょうか。

例えばYKKAP社のエスパリアフェンス。
立体構造のフェンスに植物の蔦を絡ませたり、プランターを設置したりすることで緑のフェンスを演出することができるので、ガーデニング好きのお客様からご好評の声を頂いています。

また、フェンスだけでなく、角柱など違う素材を織り交ぜることで外構デザインのアクセントにすることも可能です。

塀やフェンスにこだわりがございましたら、お気軽にお声掛けください。

フェンスイメージ画像3
カーポート工事のご案内

駐車スペースを快適なスペースへと生まれ変わるカーポート。
存在は知っていても検討されない方も多いのではないでしょうか。

しかしカーポートは駐車スペースの利便性を大きく向上させる力を秘めている画期的な商品。
お車の使用頻度にかかわらず、多くの方が利用されています。

そんなカーポートを設置するメリットと施工手順をまとめました。

メリット1 雨の日の快適性が格段に向上

カーポートを付ける最も多くの理由が雨を防ぐこと。

雨の日の車の乗り降りや傘をさすのは意外と大変ですよね。
お子様連れやスーツや制服で通勤される方はなおさら気にされるのではないでしょうか。

カーポートはそんな雨の日のストレスから解放してくれる商品。服だけでなく足もとも汚れにくくなります。

カーポート画像1

メリット2 夏の日差しや汚れを防ぐ

カーポートは利便性だけでなく、大切なお車を守る役割も担います。

夏の強い日差しや紫外線を和らげ、鳥の糞による汚れや雹などの飛来物による損傷を防ぎます。
自宅の駐車スペースに停めていたのに被害にあってしまった…
そんなことが起きないように、カーポートがあなたの大切なお車を守ります。

カーポート画像2

メリット3 冬の雪、霜対策

冬の寒い朝、雪や霜で車が覆われてしまうと雪かきしたり、凍結した霜を溶かしたり…
一番忙しい朝に時間をとられてしまいます。

カーポートを付ければ、お車の霜を防ぎ、車体への積雪も防ぎます。
寒い朝もカーポートさえあれば快適に出発できるので、

朝から忙しい方には是非おすすめです。

カーポート画像3
デッキ工事のご紹介

建物からお庭へ段差なく出入りできるように設置する天然木や人工木のデッキです。

ウッドデッキを取り付けることでお庭とリビングの移動の負担が軽減され、眺めるだけだった庭が活用する庭へと大変身します。
最近では木の風合いを残しつつ、メンテナンスフリーを実現させた、木粉と樹脂を配合した新素材の人工木のウッドデッキが主流になっています。

テラスや植栽と組み合わせて、ご家族だけのプライベートガーデンを演出してみてはいかがでしょうか?

メリット1 お部屋とお庭をつないで遊べるお庭に。

お部屋とお部屋、お部屋と玄関、そして何より室内とお庭をつなぐ役割をウッドデッキは担っています。

お庭のどこからでもウッドデッキに上がれるように設置したステップ部分に腰をかけて、お庭の木々の紅葉を眺めて楽しんだり、テーブルとチェアを用意すれば、お子さまがお庭で遊ぶ様子を見守りながら大人たちはティータイムを過ごすこともできます。

秋の夜長の夕涼みにも最適です。

デッキ画像1

メリット2 雑草対策やスロープとして利便性アップ

芝生のお庭からウッドデッキへのリフォームも人気の施工例の一つです。人工木のウッドデッキならお庭の雑草対策にもなり、家事仕事の軽減にもつながります。

駐車場と隣り合わせのスペースに取り付ければ、お車から荷物を降ろしてそのままリビングへ、なんて活用もできそうです。

隣家の目線が気になる場合は、デッキフェンスを取り付ければお互いが気持ち良く過ごせる空間づくりを演出できます。

また、床板をくり貫いて植栽スペースを設けるなど、既存の樹木をうまく残し、ウッドデッキと植栽に一体感を持たせることも可能です。

利便性と快適性、植栽との調和したお庭に、ウッドデッキは大活躍いたします。

デッキ画像1

メリット3 デザイン性を生かした住まいづくりに

ずっとお庭にいたくなる、そんな空間づくりにもウッドデッキは活躍します。

リビング前に広いウッドデッキを設置し、デザイン壁とテラススペースを設ければ、プライベート空間が出来上がります。
レンガとインターロッキングでまるで絨毯を敷いたようなデザインで、何も手をかけられていないお庭が、見違えるように美しく、過ごしたくなるお庭になります。

建物壁側のウッドデッキの一部を腰かけられるベンチ仕様に仕上げてあるのも、お庭でゆとりの生活を過ごしやすくするポイントです。

一家団欒に、また、お友達を招いてホームパーティにと、お庭での過ごし方が自由に広がります。

デッキ画像1

ご依頼の流れ

ステップ1

まずはお電話またはメールでお問合わせください。
ご希望のご依頼内容、ご希望日時などお客様の状況をお聞き致します。
もちろん、即日対応も大歓迎です!まずは相談!あなたのお悩みを解決します!

ステップ2

お伺いした内容から、お電話もしくはお伺いしてお見積り致します。
作業日程などもご相談下さい。
お客様のご希望があれば、訪問見積りもお受けいたします。

ステップ3

お客様とご相談の上、ご依頼いただいた日時にお伺いいたします。
作業前に内容を確認し、スピーディー・正確に作業致しますので、ご安心下さい。

ステップ4

業務完了後、料金のお支払いをお願いいたします。
明朗会計で不当に料金がかわることはございませんので、ご安心ください。

ステップ5

業務完了です。
作業完了後、お客様に現場を確認していただいて、終了となります。
少しでもお客様のお困りごとを解消できたら幸いです!
また、何かお困り事がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。